活動内容
<ロボット産業の振興とものづくりの高度化をめざして>
サービスメニュー
事業化ロードマップ
よくある質問
どんなロボットが対象ですか?
協議会がサービス(事業化支援)の対象とするのは、二足歩行ロボットなどに代表されるような、一般の方がイメージするいわゆる”ロボット”だけが対象ではありません。むしろ、見た目にはロボットでなくても、製品やシステムの一部に使われている“ロボットを構成する技術(ロボットテクノロジー)”に着目し、技術全般を支援対象とすることで、新たなビジネスチャンスの拡大をめざしています。
会員には、どんな人達がいますか?
会員には、ロボットテクノロジーを保有する県内メーカーが最も多く、全体の約2割を占めていますが、その他、業種や業界は多岐にわたっています。
また、メーカーや技術系の企業だけでなく、大学等研究機関の研究者や住宅、建設業界、交通事業者などユーザーに近い立場からの参加も多数あるのが特徴です。
3割近くが県外から参加している会員です。
会員になると、どんなメリットがありますか?
どなたでも受けられるサービスとしては、「出会いの場」「情報発信・交流の場」の機能の一例として、会員メールによる情報提供やホームページの会員専用コーナーの利用があります。
セミナーや商談・展示会を中心として各種情報を提供しているほか、商談・展示会の出展料の会員割引価格が行えるよう努めています。
さらに、より意欲のある会員の方からリクエストがあった場合は、指定いただいたテーマのビジネスプランの検討、勉強会を開催しますので、ぜひご意見をお寄せください。
会員について
会員向けに随時情報提供を行っています。また、業種や得意分野を登録いただければ、関係が深いと思われるプロジェクトについて優先してご案内させていただきます。
会員資格等
メーカー・ユーザー、個人・法人、県外・県内にかかわらずロボットに関心をお持ちの方はどなたでも入会可能です。
- ●入会金、会費/無料
- ●総会(例年6月)への参加
- ●メール等による情報提供を受けられます

